CVR改善のためのWebサイト改善に苦戦している多くの企業が
「施策不足」ではなく「施策検討における判断基準の不足」によって改善が止まっています。
DX BOOSTER+は、改善施策そのものの提案ではなく、自社で課題を特定し、
施策を立案・実施、成果を積み上げられる組織を構築します。
多くの企業は、「施策単位」で改善を考えています。
しかしWebサイトの成果は、複数の要素の組み合わせによって決まります。
そのため、何を改善すべきかの判断基準を持つには、個別の施策ではなく全体の構造で捉えることが必要です。
Webサイト改善は、施策ではなく
構造理解で決まります
CV数を改善するには、セッション数とCVRを構成する各要素を改善する必要があります。
集客施策
- どんな顧客層を集客するのか
- どんな集客施策を活用するのか
サイト内改善
- サイト上にどんな内容を掲載した方がよいのか
- サイト導線はどう設計した方が良いのか
効果検証
- アクセス解析ではどんな数値を見たほうが良いのか
- 数値から何を考えなければならないのか
自分たちで課題の発見、改善施策の立案、施策の実施、検証ができる組織になります。